記事を検索

地域全部日本北米欧州インド東南アジア中国・東アジアオセアニア中南米中東・アフリカグローバル
ジャンル全部公式新型車動画レースインプレ市場EV・電動ツーリングカルチャー

「電動」 × 市場40件

日本ev

EVは買いか 第3回:上限48万円は、電動を安くしていない

東京都のEVバイク補助金は上限48万円。だが算定式を読むと、この制度が目指しているのは電動を安くすることではなく、ガソリン車との価格差を消すことだと分かる。買い時の条件を数字で整理する。

MotoBook編集部 · 2026/8/5

インド市場会社

TVSが7月にインド二輪販売首位、60万台突破でホンダ・ヒーローを上回る

TVSモーターは7月、インドの二輪車卸売台数で2カ月連続の首位となり、単月60万台の大台を初めて突破してホンダ・ヒーローモトコープを上回った。コミューターのレイダーやスポーツのアペックス、スクーターのジュピター、電動のiQubeなど幅広いセグメントを展開し、BMWモトラッドの受託生産や英国ノートンの再建も手がける、業界屈指の多角経営メーカーへと成長している。

RideApart · 2026/8/5

中南米ev市場

ホンダ、ブラジルの電動化はヤマハの二の舞回避で慎重姿勢に

ホンダはブラジルで電動バイクの投入計画を現時点で持たないと明らかにした。先行したヤマハの「Neo's Connected」は発売以来の販売台数が138台未満とふるわず、価格も33,990レアルから25,590レアルへ引き下げられた経緯がある。

AutoPapo · 2026/8/5

インドEVスクーター

TVSの電動スクーター旗艦「Xフラッグシップ」、ネパールモビリティ展に出展へ

TVSモーターは、プレミアム電動スクーター「TVS X」を2026年のNAIMAネパール・モビリティ・エキスポで展示する。11kW(15PS)モーターで0-40km/h加速2.6秒、最高速度105km/hを実現。4.44kWhバッテリーと10.2インチTFTタッチスクリーン、複数走行モード、回生ブレーキ、クルーズコントロール、ABSなどの安全機能を備える。

Nepal Drives · 2026/8/5

中南米EV市場

配送ライバル99とiFood、ブラジル製電動配達バイクへ共同出資

配車大手99とフードデリバリーのiFoodが、ブラジルの持続可能なモビリティ基金へ共同で9000万レアル超を出資すると発表した。基金は3億450万レアルの調達を目指し、中国Yadeaと組んで1日100km以上走る配達員向けの電動バイクを開発、2035年までに60万台の普及を目指す。

ND Mais · 2026/8/4

欧州オフロード市場

スターク・フューチャー上期売上46%増の8,600万ユーロ、VARGの「世界最多販売」主張に疑問符

電動オフロードブランドのスターク・フューチャーが2026年上半期決算を発表し、売上高は前年同期比46%増の8,600万ユーロ、モトクロス・エンデューロ・スーパーモト計8,124台を納車しEBITDAが黒字化した。同社はVARGを「世界最多販売のエンデューロ車」とうたうが、車種別の内訳や算出方法は非公開で第三者検証は難しい。

MCNews · 2026/8/3

東南アジアEV電動

インドネシアEVバイク市場、25年は「移行期」補助金終了が影響と代表

インドネシアの電動二輪ブランドAlvaのCEO、プルバジャ・パンチャ氏は2025年の電動バイク市場を「移行期」だったと総括した。2024年9月に政府の購入補助金が終了して消費者が買い控えたためだが、2025年後半には需要が回復し始めたという。2026年の市場はより楽観視していると述べた。

GridOto · 2026/8/3

インド市場統計

TVSモーター、7月の月間販売が過去最高の63万台 EVも前年比158%増

インドのTVSモーターが2026年7月に単月過去最高となる63万台を販売し、前年同月の45万6,000台から38%増加した。電動二輪車の販売も6万934台と過去最高を更新し、前年同月の2万3,605台から158%の大幅増となった。EVシフトが全体の販売記録を押し上げる形となった。

BikeAdvice · 2026/8/3

東南アジア市場

ALVA、電動バイク国産認定の定義待ち 政府インセンティブに困惑

インドネシアの電動二輪ブランドALVAが、政府検討中の「国産電動バイク」向け優遇策について、対象の定義がまだ不明だと表明した。CEOのプルバジャ・パンチャ氏は自社製品のTKDN(国内調達率)が50%超と要件を満たすとしつつ、国産認定の基準自体が未確定で判断できないと述べた。産業相は「モリナス」計画のもと国産車・国産バイクを軸に優遇すると説明する。

Otorider · 2026/8/3

東南アジア市場

カナムのパルス完売、GIIAS2026でインドネシア初出展 1.5億ルピア値引き

カナムが「GIIAS 2026」でインドネシア初出展を果たし、電動ネイキッド「パルス」が会期終了前に完売した。通常価格4億2500万ルピアを会期限定で1億5000万ルピア値引きし、2億7500万ルピアで販売したことが決め手になったとマーケティング責任者シンシア・ラトナ氏は語る。売り切れ後は3輪アドベンチャー「キャニオン」が展示中だ。

Otorider · 2026/8/3

インドEV・電動市場・経営

TVS、7月のインドEV登録5万5480台で過去最高。3月記録も更新

インドのTVS Motorは、2026年7月の電動二輪登録が5万5480台となり、月間過去最高を更新した。VAHANデータによると、3月の5万1781台を上回り、Bajaj Autoの4丅592台、Ather Energyの3七24台を上回った。

Business Today · 2026/8/3

北米EV電動

LiveWire、NYSE改善猶予下で四半期販売267台を記録、株価急反発

LiveWireはNYSEから平均終値が30日間で1ドル未満となったことで改善通知を受けた。一方、2026年第2四半期の電動二輪販売は267台で前年同期比386%増、総売上は910万ドル、純損失は1820万ドル。7月23日に77セントだった株価は2営業日で3倍超となった。

Ultimate Motorcycling · 2026/7/31

東南アジアEV市場

インドネシア、電動二輪支援を「国産車」対象へ再設計 新制度の詳細は未定

インドネシア政府は2026年も電動車支援を続ける一方、対象を国産車プログラムに属する四輪・二輪へ絞る方針を示した。購入時の直接値引きではなく指定企業への支援に改める案で、対象車の基準や受給企業、実施時期、予算規模などの詳細はまだ公表していない。

Otorider · 2026/7/30

インドEV新型車

インド新興EVブランドAvore、電動バイク「EX」シリーズを発売

グジャラート州発のEVブランドAvoreが、インドで電動バイク「EX」シリーズを発売した。EX1・EX2・EX2Sの3モデルで構成され、価格は1.23万〜1.70万ルピー。急拡大するインドの電動バイク市場に、新たな国内プレイヤーが加わった形だ。

BikeAdvice · 2026/7/28

欧州安全市場・経営

イタリア2025交通事故統計、死者は3千人割れも——二輪の犠牲は802人で高止まり

ACI-ISTATの新データで、2025年のイタリアの交通事故死者が2021年以来初めて3千人を割り、前年比5.3%減となった。ただし事故件数と負傷者は増加。二輪の犠牲者は802人で2019年比14.9%増と高止まりし、電動自転車や電動キックボードの死亡事故急増も懸念されている。

Moto.it · 2026/7/27

インドEV・電動市場・経営

Hero Vida、初の海外進出でネパールへ VX2スクーターとDirt.E K3を投入

Hero MotoCorpが電動ブランドVidaで初の国外市場としてネパールを選定した。現地Chaudhary Group傘下のCG Motorsと組み、VX2電動スクーター(Go/Plus)と若年層向けDirt.E K3電動オフロードバイクを販売する。2026年1〜6月にインド国内で10万2,097台を売った勢いを背景に、海外展開へ踏み出した。

Motoroids · 2026/7/27

インドEV・電動スクーター

インドのRiver Indie、生産5万台突破 6月販売264%増でEVスクーターTOP5入り

インドのRiver Mobilityが、カルナタカ州Hoskote工場で電動スクーターIndieの累計生産5万台を発売から3年足らずで達成した。6月の販売は5,217台で前年同月1,432台から264.32%増となり、月間でインドのEV二輪販売トップ5入り。店舗網も2025年10月の34店から75店超へ拡大している。

RushLane · 2026/7/27

中南米市場・経営EV・電動

ブラジル政府、配達・バイクタクシー向け二輪ローン新制度「ムーヴ・ブラジル」開始

ブラジル連邦政府が7月27日、配達員・バイクタクシー運転手向けの補助金付きローン制度「ムーヴ・ブラジル」を開始。金利は男性年12.5%・女性年11.5%(市中相場25〜30%)で、国産の新車バイク・原付・電動バイク(160cc以下または7500W以下)が対象。ホンダ・ヤマハなど参加メーカーの価格帯は約3990〜3万6990レアル。

InfoMoney · 2026/7/27

東南アジア市場・経営

タイ二輪市場、上半期60万台超で底堅さ示す ホンダ81%・ヤマハ12.4%増

タイの二輪市場は2026年4月までの累計で60万3026台、前年比1.3%増とほぼ横ばいながら底堅さを維持。ホンダが81%という圧倒的シェアを握り、2位ヤマハは残る市場内で12.4%増と伸長。電動二輪セグメントは3.2%減で市場全体への影響は限定的。小規模の中国系新興ゾンテスは販売39.8%増で4位につけた。

MotorCyclesData · 2026/7/27

欧州市場EV

独バッテリー大手Vartaが破産申請——最大3,000人の雇用に影響のおそれ

ドイツのバッテリー大手Vartaが、同国で破産を申請した。報道によれば、最大3,000人の従業員が職を失う可能性があるという。電動化が進むなかでの主要バッテリーメーカーの経営破綻は、欧州の電池産業の足元の厳しさと、電動モビリティを支えるサプライチェーンの脆弱さを浮き彫りにしている。

GPone · 2026/7/27

インドEV電動

ヒーローのEVブランド「Vida」がネパール進出——VX2スクーターとDirt.e K3を投入

ヒーロー・モトコープの電動ブランド「Vida」が、初の海外市場としてネパールに進出した。現地のCG Motorsと提携し、電動スクーターVX2と電動オフローダーDirt.e K3を投入する。インド国外へ電動二輪を展開する第一歩であり、南アジアでのEV普及に向けた布石となる。

GaadiWaadi · 2026/7/27

東南アジアEV・電動市場・経営

ベトナムで電動バイク市場が過熱 各社がスクーター拡充で火花

ベトナムで電動バイク市場が過熱している。各メーカーが同時にスクーターのラインアップを拡充しており、競争が一段と激しくなっているとLaodongが報じた。二輪大国ベトナムでの電動シフトが加速している様子がうかがえる。

Laodong · 2026/7/27

東南アジアEV・電動市場・経営

インドネシア、国産電動バイクを投入へ プラボウォ大統領が表明

インドネシアのプラボウォ大統領が、同国が国産の電動バイクを投入する方針を表明した。世界有数の二輪大国であるインドネシアが国を挙げて電動化を推し進める姿勢を示したもので、地域の電動シフトを占う動きとして注目される。

ANTARA News · 2026/7/27

インドEV政策

ロイヤルエンフィールド、『RE-BALANCE』戦略でICE堅持とEV拡大を両立

ロイヤルエンフィールドが、内燃機関とEV投資を両立させる新戦略『RE-BALANCE』を打ち出した。会長シッダールタ・ラール氏は『電動の未来を本気で築くが、ガソリン車もできる限り中心であり続ける』と表明した。初の電動モデル『フライング・フリーFF.C6』はベンガルールに専売店を開設し、次期会計年度に投入予定だ。

Autocar Professional · 2026/7/27

東南アジア市場・経営

ベトナムの二輪販売、電動シフトの中でも成長継続 第2四半期4.4%増

ベトナム二輪メーカー協会(VAMM)加盟5社の2026年第2四半期合計販売が63万8,431台となり、前年同期比4.4%増を記録した。ハノイやホーチミンが電動二輪優遇策を進める中でも、既存の二輪市場が底堅さを保っていることを示す結果となった。

iMotorbike News · 2026/7/27

インド技術市場

6ストロークで176km/lを謳うインド発エンジン——革命か、それとも机上の約束か

業界の大半が電動化に賭けるなか、インド発のまったく異なる技術が注目を集めている。発明家シャイレンドラ・シン・ガウル氏が、ガソリン1リットルあたり176kmという驚異的な燃費を達成できる6ストロークエンジンを開発したと主張しているのだ。革命的な内燃機の進化か、それとも実現困難な約束か——賛否を呼んでいる。

MotoJornal · 2026/7/26

欧州marketcompany

産業4社がスペインで再生可能ガソリンを試験、内燃機関の存続を模索

自動車産業の大手4社が、スペインで再生可能ガソリンの実証試験を進めている。強制的な電動化を欧州の誤りと捉える向きもある中で、内燃機関を存続させる代替策を探る取り組み。二輪・四輪の枠を超えて燃料そのものの脱炭素化を狙う動きだ。

Soy Motero · 2026/7/26

インドEV・電動市場・経営

インドのRiver Mobility、電動「Indie」5万台目を出荷——新モデルも開発中

インドの電動二輪スタートアップRiver Mobilityが、電動スクーター「Indie」の5万台目を出荷したと発表。あわせて新モデルの開発も進めているという。新興EVブランドの着実な成長を示す節目で、インドの電動化競争の一端を映す。

BikeAdvice.in · 2026/7/26

インド市場・経営

TVSの2026年6月・Q2販売内訳が公開——Jupiter・Apache・iQubeなど主力の勢力図

インドの二輪大手TVSの2026年6月およびQ2の車種別販売内訳が公開された。Jupiter、Apache、電動のiQube、Ntorq、Raiderなど主力モデルの数字から、インド市場の需要動向と電動化の進み具合が読み取れる。

RushLane · 2026/7/26

東南アジア市場・経営EV・電動

インドネシアAHM、電動化時代でも整備士人気は続くと分析

ホンダのインドネシア総代理店AHMが、電動バイクの普及が進む時代でも整備士という職業は若い世代に人気が続いていると分析した。職業訓練校の生徒や技術コンテスト参加者が年々増えている点を根拠に、二輪産業の雇用の底堅さを示している。

Otorider · 2026/7/25

北米EV・電動安全

電動バイクを「時速」で分類——マサチューセッツ州が新モビリティ法案を検討

米マサチューセッツ州の議員が、電動モビリティを包括的に整理する新たな枠組みを検討している。呼称や見た目ではなく最高速度で車両を分類するのが特徴で、時速30〜40マイル超の電動バイクまで対象。速度帯ごとに走行できる場所を分け、増え続ける電動車を将来にわたって捌ける制度を目指す。

Electrek · 2026/7/25

東南アジアEV・電動市場・経営

電動化の波でバイク整備士の仕事はどうなる——インドネシアAHMの見解

インドネシアのホンダ製造販売会社AHMが、電動バイクの普及が進むなかでのバイク整備士(メカニック)という職業の行方について見解を示した。電動化が雇用や技能に与える影響という、産業構造の変化を現地目線で捉えたトピックだ。

Otorider · 2026/7/25

東南アジアevmarket

VinFastがインドネシアで電動二輪ディーラー20店を一斉開業

ベトナムのVinFastが、インドネシア全土で電動二輪ディーラー20店を一斉に開業した。開業イベントは7月19〜25日に実施し、VinFast Evo・Feliz II・Viperの試乗体験も展開。ジャカルタ、バンドン、スマラン、ジョグジャカルタ、メダンなど主要都市に展開する。

Asia News Network · 2026/7/25

インド新型車市場・経営

ホンダ、インド向けに新型10機種を一挙披露

ホンダがインド市場に向けて新型10機種を一挙に披露した。CB350系やCB500、XR300L/XR300 Rally、Rebel 300/500、電動スクーターQC3まで幅広く網羅。世界最大の二輪市場での攻勢を鮮明にし、初弾は今年のディワリ商戦を予定する。

Bike India · 2026/7/24

東南アジア市場・経営東南アジア

ベトナム二輪市場、2026年上半期に6.1%増 新型車が続々と投入される

ベトナム二輪市場は2026年上半期、VAMM加盟5社の販売が前年比6.1%増の136万7552台となり、1日平均は約7600台だった。対象にはVinFastやYadeaなど電動メーカー、非正規流通、輸入大型車を含まない。スポーツ車、スクーター、電動車で新型投入が続く。

Thanh Niên · 2026/7/24

グローバルEV・電動市場・経営

ヒーローの電動投資に明暗―米ゼロ持分を大幅減損、印アザーは好調で対照的な決算

The Packによると、インドの二輪大手ヒーロー・モトコープの決算で、電動二輪への二つの投資が対照的な結果を示した。カリフォルニア拠点のゼロ・モーターサイクルズへの出資は帳簿価値を大幅に減損した一方、インドのアザー・エナジーへの投資は堅調で、同じ電動分野でも明暗がくっきりと分かれたという。

The Pack (EV) · 2026/7/23

北米EV・電動市場・経営

ダモン・モーターズ最終章―ついに世に出なかった電動スポーツバイクの9年

The Packが、カナダ・バンクーバー発の電動バイク新興ダモン・モーターズの結末を報じた。実現が疑わしいほど大胆な約束を掲げて登場してから9年、劇的な破産申請や別れの声明ではなく、静かに幕を下ろしつつあるという。量産にたどり着けなかった一台の物語として振り返っている。

The Pack (EV) · 2026/7/23

北米EV・電動市場・経営

ハーレー系ライブワイヤーQ2決算、電動二輪販売が前年比約5倍の267台 赤字は縮小

ハーレー傘下の電動二輪ブランド、ライブワイヤーが2026年第2四半期決算を発表した。電動バイクの販売は267台と前年同期の55台から約5倍に増え、売上も0.8百万ドルから3.6百万ドルへ拡大。連結売上は前年比55%増の9.1百万ドル、純損失は1,820万ドルと前年から縮小した。買収したダスト社でオフロードEVを強化する。

Motorcycle.com · 2026/7/23

インドEV・電動市場・経営

バジャジ、初の電動バイクをFY28投入へ パルサー電動化・輸出を国内より優先

インドのバジャジ・オートが、同社初の電動バイクをFY28(2027年度)に投入する見通しを示した。CFOのディネシュ・タパール氏が決算後の会見で言及。看板のパルサーとボクサーを電動化し、まず海外の輸出市場に投入してから国内へ展開する『輸出優先』戦略を採る。プネ工場から供給し、生産能力を約2割増強する計画だ。

Business Today · 2026/7/23

東南アジア市場統計インドネシア

インドネシア二輪市場、第2四半期に反発も上半期は+0.5%止まり

インドネシアの二輪市場は2026年第2四半期に反発し、第1四半期の4.5%減から一転、上半期全体では+0.5%増の319万台となった。ホンダがヤマハ・カワサキを抑えて首位を維持する一方、政府の補助金失効後、電動バイク需要は弱含みが続いている。

MotorCyclesData · 2026/7/23