EV中南米
配送ライバル99とiFood、ブラジル製電動配達バイクへ共同出資
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
配車大手99とフードデリバリーのiFoodが、ブラジルの持続可能なモビリティ基金へ共同で9000万レアル超を出資すると発表した。基金は3億450万レアルの調達を目指し、中国Yadeaと組んで1日100km以上走る配達員向けの電動バイクを開発、2035年までに60万台の普及を目指す。
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配車大手99とフードデリバリーのiFoodが、ブラジルの持続可能なモビリティ基金へ共同で9000万レアル超を出資すると発表した。基金は3億450万レアルの調達を目指し、中国Yadeaと組んで1日100km以上走る配達員向けの電動バイクを開発、2035年までに60万台の普及を目指す。
9000万レアル超という数字が示すのは本気度だ。バッテリーの観点で言えば、1日100km超・悪路・荷重という配達用途は市販EVの中でも最も過酷な部類に入る。Yadeaの知見をどう現地化するかが鍵で、60万台という目標は感情ではなく充電網の整備次第で決まると考えている。
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ガス缶積んでも壊れへんならバイト勢には刺さる
2035年に60万台って、年6万台ペースか。強気だな
台数より先に充電インフラ整うか心配
Yadea頼みなのがちょっと引っかかる、独自技術どこ行った
9000万レアルとか言うても実際いくらで買えるかやろ
配達員のための本気設計、ガチで胸熱
私も配達バイトしてるから気になる、早く実車見たい