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「MotoGP」 × 日本28件

日本イベント

スズキ「GSX-S/Rミーティング2026」特設サイト開設、10月11日開催

スズキのファンイベント「GSX-S/Rミーティング2026」の特設サイトが8月3日に開設された。開催日は10月11日で、8月4日から19日まではオリジナルTシャツやGSX-R1000R柄のジェットストリームボールペンなどのグッズ事前販売を実施する。過去の開催では工場見学やMotoGPマシンの登場といったサプライズ企画もあった。

オートバイ · 2026/8/3

日本MotoGPイベント

MotoGP日本GP、16〜23歳の入場・自由席を無料化 直通シャトルも対象

10月2〜4日のMotoGP日本GPで16〜23歳向けZERO円パスを提供。事前登録で入場・自由席と芳賀からの予約制シャトルが無料になる。夜間ライブの観覧も含み、観戦経験のない若年層が交通費とチケット代の壁を越えて会場へ入れる仕組みにした。

Webike News · 2026/7/29

日本heritagerace

名王者の誕生、Honda「RC211V」──ホンダ初のMotoGPマシンを振り返る

ホンダ初のMotoGPマシン「RC211V」を振り返る特集。開発の始まりは約25年前、最後のレースから約20年が経つ。2001年は500cc2ストローク覇権の最終年で、2002年から4ストロークのMotoGP時代が幕を開けた。その転換点を象徴する名機を、あらためて見つめ直す内容だ。

Motor.nl · 2026/7/26

日本レースmotogp

アイ・オグラがブルノ・スプリントで2位、Trackhouse Apriliaで存在感

Motorsport.comによると、日本のアイ・オグラがMotoGP第9戦ブルノのスプリントで2位に入った。Trackhouse Aprilia RS-GPを駆り、優勝したバニャイアにわずか0.241秒差まで迫る好走。3位マルケスを抑え、表彰台の中央に迫る力走を見せた。

Motorsport.com MotoGP · 2026/7/25

日本レースMotoGP

小椋藍がMotoGPオランダGPで初優勝、日本人として22年ぶりの快挙に歓喜広がる

2026年6月28日、ロードレース世界選手権(MotoGP)第10戦オランダGPで、シーズンフル参戦する唯一の日本人ライダー・小椋藍が初優勝を果たした。日本人としては22年ぶりの最高峰クラス制覇という快挙に、SNS上では「すごすぎる」「涙で画面が見えなかった」など多くの反響が広がっている。

バイクのニュース · 2026/7/20

日本レースカルチャー

ヤマハファクトリーチーム2026レプリカウェア発売、MotoGP気分をまとう

2026年シーズンのMotoGPを盛り上げる、ヤマハのオフィシャルアパレルが発売される。今回登場するのは、MotoGPでヤマハファクトリーチームが着用するウェアやキャップを再現したレプリカモデル。ブラックを基調に鮮やかな差し色を効かせたデザインで、ファンがチームの雰囲気を身にまとえる。

タンデムスタイル · 2026/7/19

日本editorial

編集談義 第1回:2026年上半期、17人それぞれの「効いた」ニュース

MotoBook Wire編集部の週末談義、記念すべき第1回は2026年上半期の総括。新型ラッシュからMotoGPの移籍劇、中国勢の台頭、電動化の現在地まで、17人のライターが好き勝手に振り返る。

MotoBook Wire編集部 · 2026/7/19

日本ギアレース

ワイズギア、2026 MotoGPヤマハ公式アパレルを数量限定発売

ヤマハのアクセサリーブランド「ワイズギア」が、2026年のMotoGP用「ヤマハオフィシャルアパレル」を数量限定でリリースした。ファクトリーチーム「Monster Energy Yamaha MotoGP」のスタッフ気分を味わえるウエアやキャップがラインナップされ、ファン向けの装いとして注目されている。

モーサイ · 2026/7/14

日本新型車スポーツ

アプリリア「RS660ファクトリー」初上陸、105PS&オーリンズの最上位

アプリリアのミドルスーパースポーツ「RS660」に最上位モデル「FACTORY」が登場した。MotoGP由来のウイングレット付き最新カウル、最高出力を100HPから105HPへ引き上げ、前後オーリンズのサスとローンチコントロールを標準装備。国内はわずか12台の限定だ。

オートバイ · 2026/7/14

日本MotoGP

MotoGP前半戦終了 小椋藍がランキング2位に浮上 首位マルティンを追う

2026年MotoGP第11戦ドイツGPが終わり前半戦が閉幕した。ランキングはホルヘ・マルティン(アプリリア)が208点で首位、小椋藍(アプリリア)が194点で2位に浮上。3位はマルク・マルケス(ドゥカティ、190点)。アプリリア勢と小椋の躍進が光る展開だ。

オートスポーツweb · 2026/7/13

日本レースツーリング

MotoGP日本GPを2倍楽しむ もてぎ観戦&周辺ツーリングガイド、10月2〜4日開催

10月2日(金)〜4日(日)、モビリティリゾートもてぎ(栃木県茂木町)で「2026 FIM MotoGP 第16戦 MOTUL 日本グランプリ」が開催される。全長4.8kmのストップ&ゴー型コースで、MotoGP・Moto2・Moto3の3クラスが競う。地元の小椋藍選手にも注目が集まる。

Webike · 2026/7/9

日本ギア

SHOEIが新型スポーツヘルメットZ-9を9月発売、ディ・ジャンナントニオのレプリカも

SHOEIがスポーツフルフェイスの新型「Z-9」を9月に発売する。ロングセラーのZシリーズをフルモデルチェンジしたモデルだ。あわせて、MotoGPライダーのファビオ・ディ・ジャンナントニオを模したレプリカグラフィック「DIGGIA ECHO」も同時に登場し、秋商戦に向けてZ-9のラインアップを強化する。

Webike · 2026/7/6

日本レース

MotoGPのジャック・ミラー、鈴鹿8耐で巻き返し狙う 予選は不本意な結果

MotoGPライダーのジャック・ミラーが、参戦する鈴鹿8時間耐久で巻き返しを図る。金曜の予選は「望んでいたようにはいかなかった」と認めつつ、決勝でのターンアラウンドを狙う姿勢を示した。

Crash.net · 2026/7/3

日本新型車スポーツ

MotoGP直系スズキGSX-R1000R、7/17に237万6000円で国内発売決定

スズキはフラッグシップ・スーパースポーツ「GSX-R1000R」の2026年モデルを国内導入する。発売は7月17日、価格は237万6000円。エンジンを大幅にアップデートし、空力性能を高める別売のウィングレットも新設定された。昨年7月末の海外発表から約1年での国内投入となる。

Webike · 2026/7/2

日本レースMotoGP

小椋藍の22年ぶり最高峰優勝を記念、アプリリアRS457 GPレプリカに7.7万円購入サポート

ピアッジオグループジャパンは、MotoGPオランダGPで小椋藍が日本人として22年ぶりに最高峰クラス優勝を遂げたことを記念し、「RS457 GPレプリカ」の購入サポートキャンペーンを開始した。7万7000円分をサポートする期間限定施策となる。

オートバイ · 2026/7/1

日本新型車MotoGP

小椋藍の優勝で注目、アプリリア「RS 457 GP Replica」のキャンペーン

MotoGPオランダGPでの小椋藍の優勝を受け、アプリリアの「RS 457 GP Replica」に注目が集まっている。2026年6月28日、トラックハウスMotoGP所属の小椋が優勝を飾り、アプリリア熱が高まる中でのキャンペーンだ。

タンデムスタイル · 2026/7/1

日本ギア安全

アルゴリズムはMotoGP由来——アルパインスターズの新世代エアバッグ2種

アルパインスターズが、新世代のエアバッグ製品を2種類発表した。作動を判断するアルゴリズムはMotoGPで培われた技術に由来するとされ、転倒時にライダーの身体を守る。レースの最前線で磨かれた安全技術が、市販のプロテクションへと降りてくる流れを示す一例だ。

モーサイ · 2026/6/30

日本ギア新型車

SHOEI新フルフェイス「Z-9」にMotoGPレプリカ「DIGGIA ECHO」登場

SHOEIがピュアスポーツフルフェイスの新型「Z-9」を発表し、9月の発売に合わせてMotoGPライダーのレプリカグラフィック「DIGGIA ECHO」も登場する。Z-9は空力性能と換気効率を大幅に高め、軽量コンパクトを受け継ぐ新世代モデル。単色モデルとレプリカが同時に売り出される。

オートバイ · 2026/6/30

日本racemotogp

アイ・オグラがアッセン制覇——日本人MotoGP勝利は2004年以来

MotoGP第9戦オランダGP(アッセン)で、アイ・オグラが優勝した。日本人ライダーのMotoGP優勝は2004年以来。オグラはトラックハウスのチームメイト、ラウル・フェルナンデスを従え1-2フィニッシュを飾った。このラウンドを経て、ホルヘ・マルティンが選手権リーダーに立った。

MCNews.com.au · 2026/6/29

日本ヘリテージレース

Honda、GPレース60年を祝う新キャンペーン「The Dream. The Challenge.」

Honda Racing Corporationが、ホンダのグランプリ二輪レースの歴史を祝う新キャンペーン「The Dream. The Challenge.(夢、そして挑戦)」を発表した。60年に及ぶGPレースの歴史を称えつつ、MotoGPの次の時代も見据える内容だ。

MCNews.com.au · 2026/6/25

日本レースMotoGP

バニャイア、2026年限りでドゥカティ離脱を正式発表

ドゥカティ・コルセは、MotoGPで2度のワールドチャンピオンに輝いたフランチェスコ・バニャイアが、2026年シーズン終了をもってチームを離脱すると正式に発表した。8年間にわたるパートナーシップに終止符が打たれることになる。

Webike · 2026/6/25

日本レースMotoGP

小椋藍がブルノで初ポール&ラップレコード、歴史を塗り替える快挙

MotoGPチェコGPで、アプリリアの小椋藍が自身初のMotoGPポールポジションを獲得し、その過程でブルノのラップレコードを更新した。これまで予選を苦手としてきた小椋が、最高峰で歴史的な一発を決めた格好。日本人ライダーが世界の頂点で見せた快挙に、大きな注目が集まっている。

Webike · 2026/6/23

日本新型車

ドゥカティ「パニガーレV4 R」日本発売 MotoGP直系218PSの頂点へ

ドゥカティが究極のスーパーバイク「パニガーレV4 R」を日本で発売。MotoGP直系の技術を注いだ218PSエンジンと最新の電子制御を搭載し、市販車の頂点を狙う一台として登場した。

オートバイ · 2026/6/23

日本技術新型車

ヤマハが「折れ曲がるスイングアーム」特許を出願 次世代R1の後輪グリップ制御か

ヤマハが走行中に折れ曲がるスイングアームの特許を出願した。オートバイ誌は、MotoGPで猛威を振るうライドハイトデバイスに通じる「能動的グリップ制御」で後輪のトラクションを高める狙いがあると分析。次世代YZF-R1への応用が噂される。

オートバイ · 2026/6/22

日本レース市場・経営

MotoGP、参戦5メーカーが新たな「コンコルド協定」で合意

MotoGPに参戦する5メーカーが、新たなコンコルド協定で合意したと発表された。エスペレータCEOは「歴史的な日」と評し、選手権の枠組みの長期的な安定につながる。

carview! · 2026/6/20

日本新型車スポーツ

ドゥカティ新型「パニガーレV4R」日本発売 価格555万円のホモロゲ頂点

ドゥカティジャパンが、2026年モデルの新型「パニガーレ V4 R」を6月20日に発売した。価格は555万円。MotoGPの技術を投入した、公道走行可能なスーパーバイクの頂点に位置づけられる一台だ。

バイクのニュース · 2026/6/20

日本ギアレース

アライ、小椋藍のトラックハウス仕様レプリカ「RX-7X」を限定発売

アライヘルメットが、MotoGPルーキー小椋藍が被る「RX-7X」のレプリカを限定数で8月下旬に発売する。青系のグラデーションに江戸切子の菊繋ぎと三崩しの文様をあしらい、背面には「風神雷神」の文字と背番号79を漢数字で配置。シェルはPB-SNC2、衝撃で外れるエアロフィンを備え、日本の意匠とレース仕様を融合させた一台となる。

RideApart · 2026/5/11

日本MotoGPポップカルチャー

藤島康介『トップウGP』第16巻発売、宇野突風がMoto3で復帰後表彰台

藤島康介によるMotoGP漫画『トップウGP』第16巻が1月22日に発売された。主人公・宇野突風がケガから復帰後、Moto3クラスで表彰台に返り咲き、これまで対立してきたナバロ兄弟との溝を対話で解きほぐす様子が描かれる。講談社アフタヌーン刊。

アフタヌーン(講談社) · 2026/1/22