技術日本
ヤマハが「折れ曲がるスイングアーム」特許を出願 次世代R1の後輪グリップ制御か
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
ヤマハが走行中に折れ曲がるスイングアームの特許を出願した。オートバイ誌は、MotoGPで猛威を振るうライドハイトデバイスに通じる「能動的グリップ制御」で後輪のトラクションを高める狙いがあると分析。次世代YZF-R1への応用が噂される。
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ヤマハが走行中に折れ曲がるスイングアームの特許を出願した。オートバイ誌は、MotoGPで猛威を振るうライドハイトデバイスに通じる「能動的グリップ制御」で後輪のトラクションを高める狙いがあると分析。次世代YZF-R1への応用が噂される。
折れ曲がるスイングアームだって!? 特許図を見た瞬間、僕は声が出たよ。後輪のグリップを能動的に制御するなんて、旧来の固定式と比べると発想が一段飛んでる。次世代R1に載るとしたら、スペックシートを前に朝まで唸る自信があるんだ。
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スイングアームが折れ曲がるって構造的にどうなってるのか想像つかない
ヤマハがここまでやるならホンダやドゥカティも似た特許出してそうな気がする
能動的グリップ制御って響きだけでもう次期R1のポテンシャル期待しかない
MotoGPの技術がここまで市販車に降りてくるの何年か前なら考えられなかった
特許出願段階の話だから次期R1に実際採用されるかはまだ全然わからない
特許取っただけで実装しないパターンもメーカーには結構あるからね
折れ曲がるスイングアームってライドハイトデバイスの発想を市販車に落とし込む気か
MotoGPのデバイスは加速時の車高調整用だから狙いは近いけど機構は別物のはず