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「MotoGP」 × 欧州 × レース:40件

フェルナンデス、モンスターヤマハからワイルドカードでシルバーストン参戦
ヤマハのテストライダー、アウグスト・フェルナンデスがシルバーストンMotoGPにモンスターエナジー・ヤマハからワイルドカード参戦する。今季はヘレス、バルセロナ、アッセンに続く3戦目で、これまでに5ポイントを獲得済み。2027年からワイルドカード制度が廃止される前の貴重な機会となる。
Crash.net · 2026/8/5

MotoGP王者マルティン、ピレネー900km走破しシルバーストンへ視線
MotoGPチャンピオンシップ首位のホルヘ・マルティンが、夏休み中にピレネー山脈を西から東へ自転車で約900km横断し、翌週には獲得標高4200m超の『ピュリート・アンドラ』にも挑戦した。本人は「後半戦は100%全力を尽くす」と意欲を示しており、シルバーストンでの戦いに向けて充実したオフを過ごしたことを明かした。
Paddock GP · 2026/8/5

リンス、2027年はスーパーバイク転向か ドゥカティ移籍が濃厚に
2027年のMotoGPシートを持たないアレックス・リンスが、ドゥカティ・パニガーレV4でのスーパーバイク世界選手権転向を模索していると報じられた。ファクトリーチームの席は埋まっており、現在ロレンツォ・バルダッサーリが所属するゴーイレブンが有力な移籍先とされ、追加予算は約30万ユーロと見積もられている。
Soy Motero · 2026/8/5

マックス・トート、バガーワールドカップに復帰。英国MotoGP会場で参戦へ
米国人ライダーのマックス・トートが、シーズン中の大けがから復帰しFIM公認バガーワールドカップに参戦する。舞台は英国MotoGPと同時開催のシルバーストン。負傷したコーリー・ウェストの代役で、改造ハーレー・ロードグライドのグリッドを11台に戻す。
Visordown · 2026/8/5

アレックス・マルケス『普通の人間に戻れるのが好き』2025年を振り返る
MotoGPのアレックス・マルケスが、兄マルクの影に苦しんだ時期を経て2025年をランキング2位・自身初優勝という「特別で魔法のような」シーズンにできた心境を語った。勝っても『2秒差より3秒差で勝ちたかった』と貪欲さをのぞかせつつ、家に帰って犬の散歩や山歩きをする普通の生活を大切にしていると明かした。
Moto.it · 2026/8/4

アルデゲール、シルバーストン欠場へ 予防措置でレクアーナが代役
MotoGPのフェルミン・アルデゲール選手(BK8グレシーニ・レーシング)が、第12戦シルバーストンGPを『予防措置』として欠場することが分かった。8月15日からトレーニング再開の医療許可が出ており、復帰は約1カ月後のアラゴンGPを見込む。代役はイケル・レクアーナ選手で、同選手はハンガリーGPでもアレックス・マルケス選手の代役を務めていた。
Roadracing World · 2026/8/4

ビニャーレス、肩の新たな損傷でシルバーストン欠場 エスパルガロが代役
MotoGPのマーベリック・ビニャーレス選手(レッドブルKTMテック3)が、夏季休暇中の検査で棘下筋の断裂が新たに見つかり、第12戦シルバーストンGPを欠場することになった。2025年ザクセンリンクでの負傷から回復途上だったが、今回は未発見だった損傷が判明。代役はテストライダーのポル・エスパルガロ選手が務める。
Paddock GP · 2026/8/4

CFMOTO、MotoGPへ布石。アスパル代表『共通のビジョンはMotoGP』
中国CFMOTOのパートナーであるアスパルチーム創設者ホルヘ・マルティネスが、CFMOTOのMotoGP参入への意欲を明かした。時期は「3年か5年」と未定としつつ、Moto3・Moto2参戦に加えKalexの過半数株式取得など段階的な布石を進めている。実現すれば市販車への技術還元や中国GP開催の可能性も見込まれる。
Motociclismo Portugal · 2026/8/4

MotoGP2027年移籍、マリーニはホンダからKTMテック3へ移籍濃厚
2027年MotoGPの移籍市場「ドミノ」が最終盤を迎え、イタリア人ライダーのルカ・マリーニがホンダ・ワークスからKTM系のテック3・レーシングへ移る見通しとなった。交渉は夏前から進んでおり正式署名は数日中とみられる。同時にオーストラリア新人セナ・アジウスのMoto2昇格や、ブレガのVR46移籍も伝えられた。
Motosprint · 2026/8/4

MotoGP解説者ウィルコ・ゼーレンベルグ、緊急の心臓バイパス手術から復帰へ
オランダのMotoGP解説者でZiggo Sport所属のウィルコ・ゼーレンベルグが6月末、定期検診をきっかけに緊急の三重バイパス手術を受けていたことを明らかにした。ステント留置の予定が急変したという。手術から4週間が経ち回復は順調で、Ziggo Sportでの解説復帰と11月に自身のレーシングスクールで開くイベントの開催を表明した。
Moto.it · 2026/8/3

WSBKのライアン・ヴィッカーズ「もうMotoGPへ行くには歳を取りすぎた」
英BSBを戦うライアン・ヴィッカーズ(27)が、MotoGP挑戦を事実上断念したと明かした。BSB第7戦時点で総合7位の同選手は「BSBとWSBKが自分の居場所で、もう歳を取りすぎてMotoGPには行けない」と語り、6~7歳から本格始動するスペインやイタリア勢との育成環境の差を理由に挙げた。
GPone · 2026/8/3

アレックス・リンス、2027年はWorldSBK移籍を最有力視
MotoGPで有力な乗り換え先が乏しい30歳のアレックス・リンスが、2027年にWorldSBKへの転向を最有力候補として検討している。狙いはドゥカティ系プライベーターチーム、ゴーイレブンからのパニガーレV4追加体制で、車両調達だけで約30万ユーロが必要という。同チームはロレンツォ・バルダッサーリの契約更新も進めており、交渉は複雑化している。
Paddock GP · 2026/8/3

リンス、MotoGP工場席なくスーパーバイク転向へ。Ducati Go Elevenと交渉
MotoGPで工場席を得られないアレックス・リンスが、2027年からスーパーバイク世界選手権への転向を検討している。ピエモンテ拠点のGo Elevenチームとドゥカティ・パニガーレV4の2台目追加について協議中で、参戦には約30万ユーロの追加投資が必要とされる。
Motorcycle Sports · 2026/8/3

Patritalia、25億ユーロのドゥカティ買収提案を改めて主張 AI画像も公開
イタリア企業Patritaliaが、6月25日にアウディ・フォルクスワーゲングループへ提出したドゥカティ・モーターホールディングス全株式の買収提案が実在すると改めて表明した。買収額は25億ユーロ。同社はMotoGP・Moto2・Moto3マシンのAI生成コンセプト画像を公開し、買収実現時には全ライダーをイタリア人に限定する方針も示した。
Visordown · 2026/8/3

MotoGP観戦ツアー詐欺の主犯「アニタ」、仏で身柄拘束、被害73万ユーロ
スペインとフランスの警察が、MotoGPの旅行・チケット詐欺の主犯格アナ・マリア・ビセンテ・オセット容疑者(通称アニタ・ラ・ファンタスティカ)をフランス・トゥールで拘束した。被害は100人超・総額73万ユーロ超に上り、検察は禁錮9年を求刑している。元交際相手はすでに6年半の実刑判決を受けている。
GPOne · 2026/8/3

ドゥカティ、GP27配車ヒエラルキーを明確化 マルケスとアコスタが最優先
ドゥカティが2027年MotoGPの配車体制を明らかにし、850cc規定で全車新設計となるため中古のGP26供給は行わないと説明した。ファクトリーのマルク・マルケスとペドロ・アコスタが最優先でアップデートを受け、サテライトのグレシーニではジョアン・ミルが定期更新、新人ホルガドは安定仕様で適応を優先する。テストではブレガが新供給元ピレリのタイヤ適応を担う。
TMCBlog · 2026/8/3

ピレリ幹部、MotoGP850ccテストでドゥカティとKTMが最先端と証言
ピレリのレーシング責任者ジョルジョ・バルビエ氏が、2027年導入のMotoGP850cc開発でドゥカティとKTMが最も進んだ手法を持つと明言した。両陣営は一度に一要素しか変えない手法を徹底し、ミケーレ・ピロとダニ・ペドロサの精度の高いフィードバックが開発を支えている。次回合同テストは9月21日にレッドブル・リンクで予定される。
TMCBlog · 2026/8/2

HJC、クアルタラロ監修『ファンキー・ディアブロ』ヘルメット発売
HJCは、MotoGPのファビオ・クアルタラロとデザイナー、シルヴァン・ルナールが手がけた限定モデル『RPHA 1 V2 カーボン ファンキー・ディアブロ』を発売した。2025年カタルーニャGPで着用したディアブロ・テーマに遊び心ある意匠を加え、価格は999.90ユーロ。FIM FRHPhe-02規格適合のカーボンシェルで、XS〜XXLの4サイズを用意する。
Visordown · 2026/8/2

WorldSBK、2027〜2030年の新ロードマップ発表 排気量拡大や騒音規制強化
WorldSBKが2027〜2030年の規則改定ロードマップを発表した。2027年は回転数制限による性能調整を再導入し燃料供給元を統一、最大騒音を112dBへ3dB厳格化する。2028年はMotoGP方式のコンセッション制を導入、2030年には4気筒の排気量上限を1200ccへ拡大。スポーツバイク市場縮小を見据えた改革だ。
Crash.net · 2026/7/31

ベッツェッキがAprilia RSV4で4走行、英国MotoGP前に回復確認へ
鎖骨骨折で手術を受けたMarco Bezzecchiが7月29日、MisanoでAprilia RSV4による4走行を完了した。リハビリは計画通りで、次はSilverstoneでMotoGP医療陣の診察を受ける。英国GP出場には医学的許可が必要となる。
Crash.net · 2026/7/30

英国MotoGPでH-D専用観戦パッケージ発売、8月9日シルバーストン
Harley-Davidsonは、8月9日の英国MotoGP決勝日に専用グランドスタンドやファンゾーン、ギフトを含む観戦パッケージを設定した。H-D車オーナー向け駐車場とヘルメット・ジャケット保管も用意し、3日通し券も現地観戦向けに販売する。
Visordown · 2026/7/30

マルケス、直近4戦3勝で王座まで18点差に猛追 ベゼッキは鎖骨骨折で離脱
MotoGP2026年シーズンは11戦を終え、Jorge Martin(アプリリア)が首位を守るなか、Marc Marquezが直近4戦で3勝を挙げて18点差まで猛追した。2位Ai Oguraとの差は14点。4戦連続無得点のMarco Bezzecchiはザクセンリンク予選のクラッシュで鎖骨を骨折しドイツGPを欠場、4位に後退した。次戦は英国シルバーストン。
Crash.net · 2026/7/30

ヤマハMotoGP監督、苦戦続く2026年は「2027年新規定への糧」と語る
ヤマハMotoGPのメレガッリ監督は、新型V4エンジンを投入し苦戦する2026年シーズンを「学びのシーズン」と総括し、2027年に導入される850cc新規定への糧になると述べた。11戦を終えクアルタラロが14位(自己最高は5位)、リンス19位、ミラー20位、トプラック21位と厳しい戦いが続く。
Crash.net · 2026/7/28

MotoGPアラゴンGP、スペイン唯一のBagger World Cup戦を8月28〜30日開催
MotorLand Aragónは8月28〜30日のMotoGPアラゴンGPで、Harley-Davidson Bagger World Cupのスペイン唯一の一戦を実施する。会場はMotoGP第13戦で、Moto2とMoto3も併催。Baggerのピットはグランドスタンド7裏のFan Zoneに置かれ、観客が間近でマシンを見られる。
MotorLand Aragón · 2026/7/27

Toprak Razgatlioglu、亡き父の2002年型Yamaha R1に再び火を入れる——夏の追悼
MotoGPの夏休み中、Pramac Yamahaのトルコ人王者Toprak Razgatliogluが故郷サカリヤに帰省し、2017年に事故で亡くなった父アリフさんが所有していた2002年型Yamaha R1に再び火を入れた。愛と郷愁に満ちた追悼が、彼の才能と過激なアクロバットの原点を世界に見せた。
Moto.it · 2026/7/27

MotoGPベッツェッキ、鎖骨骨折の手術から回復順調 英国GP復帰を目指す
Aprilia RacingのMarco Bezzecchiが、ドイツGP予選Q2の転倒で負った鎖骨骨折の手術後、回復は「予定通り」と明かした。膝の傷を洗浄する追加処置も受けており、夏休み明け初戦となる8月7~9日の英国GP・Silverstoneでの復帰を目指す。
Crash.net · 2026/7/27

ホンダが2026年MotoGPシーズンを率直に総括——復調の手応えと残る課題
MotoGP専門メディアCrash.netが、ホンダの陣営が2026年シーズンについて率直な認識を語ったと報道。長く低迷が続いたホンダの現在地を、当事者自らが正直に評価した内容で、復調の手応えと残された課題の両面がにじむ。
Crash.net · 2026/7/26

アプリリア再興の象徴、アレイシ・エスパルガロのRS-GP20が売りに——約27万ユーロ
アプリリアのMotoGP復権を象徴する一台、アレイシ・エスパルガロが駆ったRS-GP20が売りに出された。2020年シーズンに表彰台こそ逃したものの、イタリアメーカーの近年の歴史で最も重要なマシンの一つに数えられる。価格は25万ポンド(約27万ユーロ)で、コレクターに希少なグランプリマシン所有の機会を提供する。
Motociclismo Portugal · 2026/7/25

MotoGP第9戦ブルノ・スプリント、バニャイア今季初勝利 0.241秒差の激戦
Crash.netによると、MotoGP第9戦チェコGP(ブルノ)のスプリントでフランチェスコ・バニャイア(ドゥカティ)が今季初優勝。2位アイ・オグラ(アプリリア)に0.241秒差の接戦を制した。3位マルク・マルケス、4位ディジャンナントニオ、5位マルティン。
Crash.net · 2026/7/25

FIMとMotoGP、「MotoMini World Series」の車両開発をメーカーに公募
FIMとMotoGPが、新設される「MotoMini World Series」の将来のプロトタイプ車両を開発するため、メーカーに向けた入札(公募)を開始した。若手育成やエントリー層の裾野を広げる新カテゴリーの土台づくりとして、車両供給の担い手を募る動きだ。
Le Repaire des Motards · 2026/7/25

「少し気後れするよ」——アルデゲール、来季ボスとなるロッシを語る
ドゥカティのMotoGP注目株フェルミン・アルデゲールが、来季からVR46チームに加入し、バレンティーノ・ロッシが自らのボスになることについて「少し気後れする」と率直に語った。レジェンドの下で走る若手の緊張と期待が入り混じる胸中がにじむ。
Crash.net · 2026/7/23

エスパルガロが駆ったAprilia RS-GP20、25万ポンドで売りに出る
アプリリアのMotoGPの流れを変えたとされる、アレイシ・エスパルガロが駆ったAprilia RS-GP20が、Autotraderで25万ポンドで売りに出された。手に入れるには相当な資金が必要となる。
Visordown · 2026/7/23
アルデゲール「ドゥカティがアコスタを選ぶ理由は分かる。最高の乗り手が欲しいんだ」
MotoGPの若手フェルミン・アルデゲールが、ドゥカティのライダー選びについて語った。「ドゥカティがアコスタを選ぶ理由は分かる。彼らは最高のライダーが欲しいんだ」と述べ、ペドロやマルケスら実力者の中で自らの立ち位置を冷静に見つめる発言が注目を集めている。
GPone · 2026/7/22

なぜシルバーストーンのMotoGPはF1ほど人気が出ないのか
英国シルバーストーンのMotoGPが、同地のF1グランプリに比べて盛り上がりに欠けるのはなぜか——。元F1チーム代表のギュンター・シュタイナーは、その理由を「努力不足」に帰すべきではないと語る。名門サーキットが抱える二輪興行の課題を掘り下げる。
Crash.net · 2026/7/22

クアルタラロ、2027-28年にホンダHRC入り正式決定。アロンソも獲得
元MotoGP王者ファビオ・クアルタラロが、2027年と2028年にホンダHRCのカラーをまとうことが正式に決まった。あわせてホンダはダビド・アロンソの起用も発表。フランス人チャンピオンを軸にした布陣で、名門の再建に本腰を入れる。
Le Repaire des Motards · 2026/7/22

ロッシが語る「最大の満足」。自身のMotoGPキャリアで最も重要な瞬間
ヴァレンティーノ・ロッシが、自身のMotoGPキャリアで最も重要だったと感じる達成について語った。数々のタイトルを重ねてきたレジェンドが「最大の満足」と呼ぶ瞬間は何か——本人の言葉が、彼の価値観とキャリアの重みをあらためて浮かび上がらせている。
Crash.net · 2026/7/21

ホンダHRC、ファビオ・クアルタラロと2027〜28年契約——850cc時代へ布石
ホンダ・レーシング(HRC)が、ファビオ・クアルタラロと2027・2028年のMotoGP契約を発表した。2021年王者は2026年限りでヤマハを離れ、850cc時代の幕開けとともにファクトリー・ホンダへ移籍する。11勝・32回の表彰台を誇る実力者の加入で戦力が一気に厚くなる。
MotoGP.com · 2026/7/21

マルケス、2027年導入の850ccマシンを初テスト。変えたいディテールに言及
マルク・マルケスが、2027年から導入される850ccのMotoGPマシンを初めてテストした。走らせたうえで、自身なら変更したいディテールがあると明かしている。排気量ダウンという大きな転換点を前に、トップライダーの生の感触が注目を集めている。
Crash.net · 2026/7/21

「1日で忘れられる」チーム代表がビニャレスとKTMの確執を語る 負傷離脱の非情
MotoGPのチーム代表パブロ・ニエトが、マーベリック・ビニャレスとKTMの現状の確執について見解を示した。パドックが、とりわけ負傷で戦線を離れたライダーを、いかに早く忘れ去っていくか——その非情な現実を語ったものだ。実力者であっても、走れなければ立場が揺らぐレース界の厳しさが浮かぶ。
Crash.net · 2026/7/21

MotoGP 2027年暦、ハンガリーGPが消滅か バラトンに課題
MotoGPの2027年カレンダーで、ハンガリーGPの開催が危ぶまれていると伊メディアMoto.itが報じた。2戦を終えたバラトンのコースが早くも不適格と指摘され、ブダペストのハンガロリンク復帰案も浮上。だが同地開催は1992年以来で、コース公認や資金・時間の壁が立ちはだかるという。
Moto.it · 2026/7/21