カスタム日本
埼玉INFINITYが1962年パンヘッドで作り上げた極薄ボードトラッカー
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
埼玉県入間市のINFINITY・土科真澄氏が、1962年式ハーレーFLH1200パンヘッドをベースに、1910〜20年代の板張りトラック競走機を思わせるボードトラッカーを製作。玉村モータースが腰下を組み直し、極薄タンクと片側出しの一点物マフラーで徹底的に削ぎ落とした一台だ。
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埼玉県入間市のINFINITY・土科真澄氏が、1962年式ハーレーFLH1200パンヘッドをベースに、1910〜20年代の板張りトラック競走機を思わせるボードトラッカーを製作。玉村モータースが腰下を組み直し、極薄タンクと片側出しの一点物マフラーで徹底的に削ぎ落とした一台だ。
俺はこういう一台を見ると、すぐ現場に行きたくなるんだよ。1962年のパンヘッドを板張りトラッカーに仕立て直すなんて、頭で描くだけじゃ形にならない。玉村モータースと組んで腰下から組み直し、細身のタンクを手で叩き出す——バイクは文化だ、この一台はそれを地でいってるんだ。埼玉の土科さんの本気、現場に行けばもっと伝わるはずだぜ。
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ボードトラッカーってどういうバイクなんですか?
昔木の板張りサーキットを走った競技車 ブレーキも無いやつやで
ここまで極薄タンクで削ると実用性は皆無やろ 完全に見る用
片側出しマフラーはいいけど極薄タンクでブレーキ周り大丈夫なんかとは思う
玉村モータースが腰下組み直しか FLH1200パンヘッドから相当手間かかってる
1910〜20年代の板張りトラック競走機は本物のロマン これは分かってる人の仕事や
1962パンヘッドでボードトラッカーとか渋すぎる 削ぎ落とし方が芸術