レース北米
ウナディラ戦、250クラス第1モトだけで15人にコースカット違反の罰点
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
AMAプロモトクロスのウナディラ戦で、250クラス第1モトのセクション11(ツリーターン内側のバーム)を巡り15名にライセンス罰点が科された。最多はジェッソン・ターナーの10周ぶん10点で、第2モトのゲート選択も最後尾に。450クラスではヘイデン・ディーガンら3名が各1点を受けた。
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AMAプロモトクロスのウナディラ戦で、250クラス第1モトのセクション11(ツリーターン内側のバーム)を巡り15名にライセンス罰点が科された。最多はジェッソン・ターナーの10周ぶん10点で、第2モトのゲート選択も最後尾に。450クラスではヘイデン・ディーガンら3名が各1点を受けた。
1本のモトで15人が同じ場所を切ったってのは、ライダーが悪いんじゃなくコースの作りが悪いんだよ。俺が現場で見てきた身としては、内側のバームが速くなる形になってりゃ誰だってそこを使う。罰点10点まで積ませる前に、テープの位置を1メートル動かせば済んだ話だろ。
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