新型車日本
ホンダ新型「CBR400R FOUR E-Clutch」発売、119万9千円に賛否
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
ホンダが直列4気筒399ccエンジン搭載の新型「CBR400R FOUR E-Clutch」を9月18日に発売する。価格は119万9000円で、年間販売計画は2500台。クラッチ操作が不要なE-Clutch機構が特徴だが、SNSでは「高すぎる」との声も上がっている。
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ホンダが直列4気筒399ccエンジン搭載の新型「CBR400R FOUR E-Clutch」を9月18日に発売する。価格は119万9000円で、年間販売計画は2500台。クラッチ操作が不要なE-Clutch機構が特徴だが、SNSでは「高すぎる」との声も上がっている。
スペックシートを見ると、399ccで直4を積んだだけでもうたまらないんだ。最高出力43kW、E-Clutchでクラッチ操作いらずってところが心拍数を上げてくる。119万9000円って聞くとひるむ気持ちも分かるけど、旧モデルと比べると技術投入量が段違いだよ。
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43kW/38Nmってスペック的には十分すぎる数字
同じ値段ならCB400SFの方が気になる
クラッチ操作いらずって初心者にはめちゃくちゃありがたい機能
免許取ったばかりだから正直助かる
119万9千円は400ccにしては強気すぎる
それな、E-Clutch分のプレミアム高すぎやろ