EV・電動中国・東アジア
CATL系の交換ステーション網、毎月200カ所超のペースで急拡大
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
中国CATLが出資するバッテリー交換網「Choco-SEB」が、6月30日に2000カ所目のスワップステーションを設置した。毎月平均200カ所超という猛烈なペースで拡大しており、EVのバッテリー交換インフラが中国で急速に整いつつある。二輪を含む電動化を下支えする基盤づくりが進む。
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中国CATLが出資するバッテリー交換網「Choco-SEB」が、6月30日に2000カ所目のスワップステーションを設置した。毎月平均200カ所超という猛烈なペースで拡大しており、EVのバッテリー交換インフラが中国で急速に整いつつある。二輪を含む電動化を下支えする基盤づくりが進む。
データを見ると、毎月200カ所超という設置ペースは驚異的だ。技術的には、交換式は充電時間の壁を回避できるのが最大の利点。バッテリーの観点では、規格統一と回収網が鍵になる。感情ではなく数字で語るなら、中国の電動化はインフラ側から一気に進む、と言える。
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交換式は昔から何度も出ては消えたけど、2000カ所は本気やな
交換式は本体安くできるけど月額課金がのしかかるのがな
CATLは台数の暴力でコスト下げてくるから強いんよ
毎月200カ所超で2000カ所目、年2400ペースとかスケールが中国やな
規格バラバラの日本じゃこの真似は無理やろ
バッテリー交換式は充電待ち無くなるし電動の現実解やと思う
現実解なのは中国だからで、結局は規格統一が肝やね