インド市場インド
トライアンフの350ccシリーズがインドで再値上げ、最大1万ルピー高に
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
トライアンフがインドのエントリーモデル350ccシリーズを再値上げした。数か月で2度目の改定で、全機種が対象。上げ幅はSpeed T4が最大で最大1万ルピー高。4月に399ccから350ccエンジンへ刷新した直後の相次ぐ改定となる。
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トライアンフがインドのエントリーモデル350ccシリーズを再値上げした。数か月で2度目の改定で、全機種が対象。上げ幅はSpeed T4が最大で最大1万ルピー高。4月に399ccから350ccエンジンへ刷新した直後の相次ぐ改定となる。
私の見立てでは、これは短期間で二度目という点が重い。4月に399ccから350ccへ刷新した直後の値上げです。インドのエントリー市場は価格に極めて敏感で、Royal EnfieldやBajajとの競争を思えば影響は小さくないでしょう。数字が示すのは、コスト上昇圧力の強さだと見ています。
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インドのエントリーはコスパが命やのに強気に出たなあ
1万ルピーって日本円だといくらくらいなんですか?
この価格帯までくるとRoyal Enfieldでよくない?
Speed T4が最大1万ルピー高か。全機種対象は地味に痛い
数か月で2回値上げは効く…エントリーモデルの意味ある?
399から350にダウンさせといて値上げてどういう理屈
それな、排気量下げてまた値上げは納得いかん