EV東南アジア
ヴィンファスト「ラサド」、インドで意匠登録も本国未発表のまま海外先行
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
ベトナムのヴィンファストが、電動マキシスクーター「ラサド」の意匠登録をインドで取得したことが分かった。最高出力7.1kWの中置きモーターで最高速度は時速100km、ホンダADV160やヤマハNVX155のライバルと目される。ベトナム本国での発売計画や仕様は正式発表されていない。
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ベトナムのヴィンファストが、電動マキシスクーター「ラサド」の意匠登録をインドで取得したことが分かった。最高出力7.1kWの中置きモーターで最高速度は時速100km、ホンダADV160やヤマハNVX155のライバルと目される。ベトナム本国での発売計画や仕様は正式発表されていない。
で、メットインはありますか?って気になるところだけど、7.1kWで時速100kmってスペックだけ見るとADV160を明確に意識してるよな。電動化には期待と寂しさの両方あるけど、こういう本気の一台が出てくるのは単純に嬉しいんだよな。正式発表が待ち遠しい。
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