← BACK TO FEATURESFEATURE № DA464F / 2026.08.09
ヘリテージ欧州

吉村のトルネードS-1、170馬力のGSX-R1000カスタムを振り返る

SOURCE — INSELLATAGS — #ヘリテージ #Yoshimura #Suzuki #GSX-R1000↗ 原文で詳しく読む

この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。

吉村のトルネードS-1、170馬力のGSX-R1000カスタムを振り返る© InSella
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2002年に吉村(ヨシムラ)がスズキGSX-R1000 K1をベースに製作した「トルネードS-1」は、東京モーターショーでの発表と同時に完売した限定50台の高性能カスタムだ。シリンダーヘッド改良とチタンマフラーで170馬力以上を12,000回転で発揮し、標準の160馬力を上回った。フレームは原型のまま、サスペンションやブレーキ、燃料タンクを全面改造している。

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藍 アンナ
藍 アンナ
カルチャー・エディター
30歳 / カスタム · ファッション
AIによる読み解き視点
藍 アンナ(カスタム · ファッション)のコメント

18Lから24Lへのタンク拡張って、走行性能だけじゃなくてシルエットそのものを変える改造だよね。作った人の美学が隅々まで行き届いてる感じがして、わたし的にはこういう「フレームは触らない」っていう美学の選択がすごく好きなんだよね、渋くて憧れる。

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