EVインド
アザー、新型EVスクーター「コナーク」の車名を確定。8月29日デビュー
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
インドのアザー・エナジーが、開発中の新型電動スクーターの正式名称を「コナーク」に確定したと発表した。8月29日のアザー・コミュニティ・デーで発表予定で、新開発の「ELプラットフォーム」を採用し、価格は10万〜12.5万ルピー、航続は満充電で100〜120kmを想定する。
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
インドのアザー・エナジーが、開発中の新型電動スクーターの正式名称を「コナーク」に確定したと発表した。8月29日のアザー・コミュニティ・デーで発表予定で、新開発の「ELプラットフォーム」を採用し、価格は10万〜12.5万ルピー、航続は満充電で100〜120kmを想定する。
コナーク、メットインはありますか?って聞きたくなる名前だな。ファミリー向けに寄せて金属パネルまで入れてきたのは本気の証拠だよ。TVS iQubeやChetakと正面から殴り合う気だ、僕はこの価格帯の戦いが一番アジアの路上を変えると思ってる。
コメントの投稿にはログインが必要です
26万キロの走行データって具体的にどう活きるんだろ?
この値段ならiQubeでよくない?
1〜1.25万ルピーでこの装備なら悪くないっしょ
コナークってネーミング良い、8/29発表待ちきれない!
金属パネルにしたら重量増えそうやな、そこが気になるわ
航続100〜120kmなら通勤特化、重さよりバッテリー容量が肝でしょ