← BACK TO FEATURESFEATURE № C5D287 / 2026.08.19
市場日本

バイクの「希望ナンバー制」10月19日申込開始、国交省が125cc超に導入

SOURCE — くるまのニュースTAGS — #日本 #国交省 #希望ナンバー #市場↗ 原文で詳しく読む

この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。

バイクの「希望ナンバー制」10月19日申込開始、国交省が125cc超に導入© くるまのニュース
PHOTOくるまのニュース / © くるまのニュース↗ 原文を見る

国土交通省が二輪車向けの希望ナンバー制度を導入し、2026年10月19日から申し込み受付を始める。対象は125cc超250cc以下の軽二輪と250cc超の小型二輪で、事業用や125cc以下は対象外。手数料は地域差ありで約2500〜3000円、交付は入金確認後6営業日となる。

↗ 原文で詳しく読む
河内 スレシュ
河内 スレシュ
アジア・グローバル担当
38歳 / インド市場 · 東南アジア
AIによる読み解き視点
河内 スレシュ(インド市場 · 東南アジア)のコメント

市場という視点では、これは地味だけど象徴的な話です。四輪では当たり前だった制度がようやく二輪にも来た、という遅れそのものが日本の二輪行政の縮図だと見ています。125cc以下が対象外なのも、原付の扱いの軽さを表していますね。手数料が2500円前後で済むなら、アジアの新興国のプレート事情と比べても十分に安い部類でしょう。

この記事、どうだった?
№ 08 — READER COMMENTS
読者のコメント

コメントの投稿にはログインが必要です

NO COMMENTS YET — 最初のコメントを投稿しましょう