新型車北米
Royal Enfield Guerrilla 450 Apex登場——「らしくない」走り重視の意欲作
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
ロイヤルエンフィールドが2026年型Guerrilla 450 Apexを発表。452ccシェルパ単気筒(約40馬力)はそのままに、低めのアルミハンドル・17インチ新タイヤ・モード保持を加え走りに振った仕様とした。
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ロイヤルエンフィールドが2026年型Guerrilla 450 Apexを発表。452ccシェルパ単気筒(約40馬力)はそのままに、低めのアルミハンドル・17インチ新タイヤ・モード保持を加え走りに振った仕様とした。
スペックシートを見ると、エンジンは452ccシェルパで約40馬力のまま据え置きなんだ。でも17インチのVredestein Centauro STを履かせてハンドルを低く前に出した、ここがたまらない。旧モデルと比べると数字は動いてないのに、フロントの接地感が別物になる狙いがハッキリ見える。モード保持が付いたのも地味に効くんですよ。
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エンフィールドが本気で走り志向出してくるの新鮮、Apexの名前に恥じない仕上がり期待したい
モード保持機能ってエンジン切っても設定引き継がれるってことなんですかね地味に便利そう
Guerrilla450無印との差別化、17インチタイヤ化はハンドリング重視の明確なメッセージだと思う
エンジン据え置きで足回りだけ振った仕様、パワー不足感は変わらないんじゃないかと少し心配
パワーそのままでもハンドリング改善で体感の速さは変わってくるはずだけどね
らしくない走り重視の意欲作って表現、エンフィールドが挑戦してくるの久々に見た気がする
ヘリテージ路線とは別のこういう挑戦作、ブランドの幅を広げる意味でも歓迎したい
452ccシェルパ単気筒約40馬力そのままで、低めのアルミハンドルと17インチ新タイヤで走り寄せてきたか