新型車中南米
ホンダ、ブラジルにCB1000ホーネット投入 SP仕様は輸入価格8万レアル弱
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
ホンダがフェスティバル・インテルラゴス2026でCB1000ホーネットをブラジル市場に2仕様で発売した。標準仕様は6万8800レアル、オーリンズ製サスとブレンボ製ブレーキを備えるSP仕様は7万9750レアル。エンジンはCBR1000RRファイヤーブレード譲りで147馬力を発生する。
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ホンダがフェスティバル・インテルラゴス2026でCB1000ホーネットをブラジル市場に2仕様で発売した。標準仕様は6万8800レアル、オーリンズ製サスとブレンボ製ブレーキを備えるSP仕様は7万9750レアル。エンジンはCBR1000RRファイヤーブレード譲りで147馬力を発生する。
ファイヤーブレード譲りの147馬力を、わざわざネイキッドに落とし込んでくるのがたまらないんですよ。SPだけオーリンズとブレンボを奢って1万レアル近く差をつける価格戦略は、旧モデルの反省を踏まえてSP需要をきっちり拾いにきてる印象です。クイックシフターまで標準なのも心拍数が上がるポイントですね。
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