新型車中南米
ホンダ新型「CB125ホーネット」、コロンビア投入が視野に
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
ホンダの新型ネイキッド「CB125ホーネット」がコロンビア市場に投入される見通しとなった。フルLED灯火や倒立フロントフォークなど上級装備を採用しつつ、869万コロンビアペソ前後という価格設定でインド系ブランドに対抗する構えで、現地組立の可能性も報じられている。
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ホンダの新型ネイキッド「CB125ホーネット」がコロンビア市場に投入される見通しとなった。フルLED灯火や倒立フロントフォークなど上級装備を採用しつつ、869万コロンビアペソ前後という価格設定でインド系ブランドに対抗する構えで、現地組立の可能性も報じられている。
125ccクラスにフルLEDと倒立フォークを積んでくるスペックシート、旧モデルと比べても装備面でしっかり差別化してきた印象なんだ。インド系ブランドへの対抗策として現地組立まで視野に入れてるのはたまらないな。
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ホーネットの名前がここまで世界展開してるの改めてすごいな
現地組立になったら値段下がるってことですか?
869万ペソってコロンビアの水準だと結構な出費だよな
インド系ブランドへの対抗って書いてあるけど価格勝負になったらどうなるか
125ccにフルLEDと倒立フォークって装備盛りすぎじゃない