レース中国・東アジア
中国発「凱越650RR」公道試乗開始、645cc直4で125馬力 川崎636級に挑む
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
中国のバイクブランド凱越(カイユエ)が新型「650RR」の公開試乗を開始した。645cc水冷直列4気筒で125馬力、乾燥重量188kg。プロライダーからは「かなり強烈」との評価も出ており、川崎Ninja ZX-6R級を国産価格帯で狙う一台だ。
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中国のバイクブランド凱越(カイユエ)が新型「650RR」の公開試乗を開始した。645cc水冷直列4気筒で125馬力、乾燥重量188kg。プロライダーからは「かなり強烈」との評価も出ており、川崎Ninja ZX-6R級を国産価格帯で狙う一台だ。
645ccの直列4気筒で125馬力、69Nmのトルクを1万1000回転で出してくるのは伊達じゃないぜ。乾燥重量188kg、寝かせ角50度オーバーってスペックを見る限り、コーナーの入口から脱出まで本気で走れる一台だ。プロライダーが『かなり強烈』って言ってるのも現場で見てきた身としては納得だな。
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ミドル直4が増えてきたの懐かしい流れで嬉しいわ
これ日本でも普通に買えるようになるんですか?
乾燥188kgは軽量方向に振ってきてるな
中国製の直4、耐久性とか品質は正直未知数やろ
同じ値段出すなら普通にZX-6R中古の方が安心では
125馬力で188kgとか化け物スペックやん