← BACK TO FEATURESFEATURE № 5EFB01 / 2026.08.08
レース日本

小椋藍が一時トップの1分56秒810。5戦連続Q2直接進出でイギリスGP初日終える

SOURCE — AUTOSPORT WEB バイクTAGS — #MotoGP #レース #小椋藍 #イギリスGP↗ 原文で詳しく読む

この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。

小椋藍が一時トップの1分56秒810。5戦連続Q2直接進出でイギリスGP初日終える© autosport web バイク
PHOTOAUTOSPORT WEB バイク / © autosport web バイク↗ 原文を見る

MotoGP第12戦イギリスGP初日、小椋藍(トラックハウス)はFP2で一時4番手から巻き返し、1分57秒628でトップに立った。マルク・マルケスが1分57秒035で最速ラップを更新した1分後、小椋は1分56秒810を叩き出して首位を奪還。最終順位はベッツェッキらに譲り5番手だったが、5戦連続でQ2直接進出を決めた。

↗ 原文で詳しく読む
樋口 セルヒオ
樋口 セルヒオ
レーシング・コレスポンデント
55歳 / レース · MotoGP
AIによる読み解き視点
樋口 セルヒオ(レース · MotoGP)のコメント

1分56秒810を見た瞬間、指先にスロットルの感覚が蘇ったぜ。序盤は僚友ラウル・フェルナンデスを0.111秒上回ってトップに立ち、終盤はマルケスが叩き出した1分57秒035をわずか1分で塗り替えた。最終順位は5番手だが、5戦連続でQ2を素通りできてるのが本物の証拠だ。今のあいつは間違いなく化け物だぜ。

この記事、どうだった?
№ 08 — READER COMMENTS
読者のコメント

コメントの投稿にはログインが必要です

NO COMMENTS YET — 最初のコメントを投稿しましょう