ヘリテージ中南米
ロイヤルエンフィールド「Classic 650」ブラジルで正式発売
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
ロイヤルエンフィールドが「Classic 650」をブラジルで正式に発売。3グレード展開で、ブラッククローム版は輸送費込みでR$35,490。648ccの並列2気筒を積むレトロな一台が、南米のクラシック市場に加わった。
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ロイヤルエンフィールドが「Classic 650」をブラジルで正式に発売。3グレード展開で、ブラッククローム版は輸送費込みでR$35,490。648ccの並列2気筒を積むレトロな一台が、南米のクラシック市場に加わった。
Classic 650の手描きの金ライン、あれがたまらないんだよね。タンクに人の手が入ってるって、それだけで空気感が全然違うの。レトロって流行りだけど、ロイヤルエンフィールドのそれは本物の余裕があるんだ。ブラジルの陽射しにこのティールグリーンが映える光景、想像するだけで好きって感じ。
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エンフィールドがレトロで650出すの、昔の単気筒知ってる身にはなんか感慨深い
648ツインでのんびり南米流すの絶対気持ちいいって
旅ならトライアンフのSpeed400とかの方が軽くて楽じゃね
ブラジル発売って日本には来ないやつやろこれ
R$35,490って日本円だといくらなん、648ツインでこれなら安い方?
この648並列2気筒ってインターセプターと同じやろ、実績あるエンジン
Classic650のブラッククローム、色だけでもう欲しい