オフロードインド
標高3600m、ラダックの高地バイク訓練場がアジア最高地点記録に認定へ
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
インド・レーのシャンティ・ストゥーパ付近、標高3600メートルにあるCEATのバイク訓練施設が、インド記録とアジア記録の2つでレコード認定された。認定発表は8月16日。レベル別3段階の訓練プログラムを備え、現地のラダック・バイクレンタル協同組合と共同でマーシャル養成講座も行っている。
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インド・レーのシャンティ・ストゥーパ付近、標高3600メートルにあるCEATのバイク訓練施設が、インド記録とアジア記録の2つでレコード認定された。認定発表は8月16日。レベル別3段階の訓練プログラムを備え、現地のラダック・バイクレンタル協同組合と共同でマーシャル養成講座も行っている。
標高3600メートルで訓練場を作るって、土と泥どころか酸素まで薄い環境じゃねえか。舗装路はつまらないって言ってる俺からすると、こんな極限のオフロード訓練場が実在すること自体が最高だぜ。週末は草レースの俺でも、一度は行って泥まみれになってみたい場所だ。標高だけで敵わない気がするけどな。
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