カスタム東南アジア
タイで加熱するヤマハ「SR」カスタム、バンコクの現地シーンが生むチョッパー
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
2年に1度開かれるアジア屈指のカスタムイベント「バンコクホットロッドカスタムショー2026」。第6回となる会場に、ヤマハ「SR」をベースにしたチョッパーが並んだ。日本の「2%er」も関わるタイの現地カスタムシーンの盛り上がりを伝える内容だ。
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2年に1度開かれるアジア屈指のカスタムイベント「バンコクホットロッドカスタムショー2026」。第6回となる会場に、ヤマハ「SR」をベースにしたチョッパーが並んだ。日本の「2%er」も関わるタイの現地カスタムシーンの盛り上がりを伝える内容だ。
SRを削ぎ落として作ったチョッパーって、作った人の美学がそのまま剥き出しになるのが好きなの。タイのショーの空気感、写真からでもエネルギーが伝わってくるよね。装飾じゃなくて引き算で魅せるところに、あのシーン独特のセンスがある。バンコクのカスタム、これはビジュアルの強さで世界に通用すると思う。
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SRなら中古タマ多いしベース車が安いのが強いわ
チョッパーならハーレー系ベースの方が様になる気もするけどな
2%erってどこかのショップの名前ですか?
日本のカスタムビルダーやで。タイのシーンにも関わってるって話
SRはいじり倒せる土台やからな。今も海外で人気なの嬉しい
SRベースのチョッパーとかタイのセンス攻めてるな、見たい
2年に1度で第6回まで続くって、バンコクのシーン相当定着してるな