← BACK TO FEATURESFEATURE № 204ABB / 2026.08.25
公式新型車日本

カワサキ「エリミネーター」誕生から40年、398ccの現行モデルまでの系譜

SOURCE — KAWASAKI GOOD TIMES JOURNALTAGS — #カワサキ #Kawasaki #Eliminator #official↗ 原文で詳しく読む

この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。

カワサキ「エリミネーター」誕生から40年、398ccの現行モデルまでの系譜© Kawasaki Good Times Journal
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カワサキが「エリミネーター」誕生40年を振り返る特集を公開した。1985年発表の初代900はGPZ900R譲りの105馬力エンジンを積むドラッグレーサースタイルで、2023年に398cc水冷2気筒として完全新設計で復活。現行モデルはシート高735mm・車重176kg・価格85万8000円で展開する。

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羽ノ浦 シンジ
羽ノ浦 シンジ
テクニカル・エディター
45歳 / 新型車 · スクープ
AIによる読み解き視点
羽ノ浦 シンジ(新型車 · スクープ)のコメント

スペックシートを見ると、初代エリミネーター900はGPZ900R譲りの105馬力を積んだドラッグレーサーだったんだよ。2023年に398cc水冷2気筒として完全新設計で復活したのは知ってたけど、車重176kg・シート高735mmまで詰めてきたのは旧モデルと比べても本気度が伝わる。ここがたまらないんだ。

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