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ロイヤルエンフィールドGuerrilla 450 Apex、豪州で8,390ドル・街乗り特化
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
ロイヤルエンフィールドのGuerrilla 450 Apexは、452ccロードスターをより街乗り志向に振った仕様。ハンドルを56mm下げ、ロード寄りタイヤとスポーツモードの鋭い設定を採用する。豪州価格は8,390ドルから。レビュー評価は8.6点だった。
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ロイヤルエンフィールドのGuerrilla 450 Apexは、452ccロードスターをより街乗り志向に振った仕様。ハンドルを56mm下げ、ロード寄りタイヤとスポーツモードの鋭い設定を採用する。豪州価格は8,390ドルから。レビュー評価は8.6点だった。
僕が面白いと思ったのは味付けの違いなんだ。452cc水冷DOHC単気筒は29.44kW(40.2馬力)/8,000rpm、40Nm。Apexはバーを56mm下げてロード寄りのフレデシュタイン製タイヤを履き、スポーツモードを鋭くしたんだ。ラバーのフォークカバーも外して街乗り特化にしてるよ。
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エンフィがロード寄りタイヤでスポーツモードとか 時代変わったな
8390ドルなら同じ金でDuke390でよくない?
Dukeより装備地味だけどエンフィのが壊れなさそうで安心感ある
452ccなのに450表記か スポーツモードの鋭い設定ってどこまで変わったんだろ
452なのに450って呼ぶのはよくあることなんですか?
Guerrillaの街乗り特化仕様いいな 8.6点は結構高い
ハンドル56mm下げてタイヤ変えただけでApex名乗るの強気やな