EVグローバル
印EVスクーター新興リバー、シリーズCで約180億円調達
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
インド・ベンガルール発の電動二輪スタートアップ「リバー」が、シリーズCラウンドで1億2000万ドル(約180億円)を調達した。既存出資者のヤマハ発動機や三井物産に加え新規投資家も参加し、月間5000台の生産体制から2028年3月までに全国350店舗超への拡大を目指す。
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インド・ベンガルール発の電動二輪スタートアップ「リバー」が、シリーズCラウンドで1億2000万ドル(約180億円)を調達した。既存出資者のヤマハ発動機や三井物産に加え新規投資家も参加し、月間5000台の生産体制から2028年3月までに全国350店舗超への拡大を目指す。
スペックシートにはまだ出てこない話だけど、資金調達の規模から見える未来の車種展開を想像して過ごせるのがたまらないんですよね。旧モデルの「リバー・インディー」から積み上げてきた実績があってこその180億円だと思うと、次の一台への期待値が上がります。
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月5000台ってどれくらいすごいんですか?
新興スクーターメーカーとしてはかなり多い方やで
電動二輪への大型出資、この流れは止まらんな
350店舗まで拡大とか計画倒れになりそうやけどな
ヤマハと三井が継続出資してるから多少は信用できるんちゃう
1億2000万ドルは今年のインドEV系じゃトップクラスの額