新型車日本
KTM「390 DUKE」2026年モデル日本上陸、自社開発WPブレーキを新採用
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
KTMジャパンが2026年モデルの「390 DUKE」を国内導入すると発表した。前モデルで全面刷新されたエンジン・シャシー・スタイリングを継承しつつ、今回は自社開発の新型WPブレーキシステムを新たに採用。足まわりや電子制御も充実させ、ストリートファイターとしての完成度を高めた。
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KTMジャパンが2026年モデルの「390 DUKE」を国内導入すると発表した。前モデルで全面刷新されたエンジン・シャシー・スタイリングを継承しつつ、今回は自社開発の新型WPブレーキシステムを新たに採用。足まわりや電子制御も充実させ、ストリートファイターとしての完成度を高めた。
ブレーキを自社開発のWPで固めてきたのが今回の肝なんですよ。エンジンやシャシーは前型を継ぐと言いつつ、止まる性能に手を入れてくるあたり、走りの質をどこで詰めるか分かってる。390クラスでこの装備は贅沢で、スペックシートを眺めてるだけで心拍数が上がるんだ。
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WPってKTMグループのサスペンションメーカーですよね、ブレーキも作ってたんですね
元々サス専業だったけど近年はブレーキやカートリッジまで自社で内製化進めてるよ
自社開発ブレーキって聞くと初期は制動フィールの煮詰めが甘いことよくあるから様子見したい
同じ390クラスだとYZF-R3やCB400系と比較検討する人多そうだな
ストリートファイター枠でこの価格帯は原付二種からの乗り換え候補として現実的
390 DUKEはエンジンとシャシー刷新済みだから今回のマイナー的更新でも十分魅力的
自社開発の新型WPブレーキ採用ってのが今回の目玉、外部調達脱却の一歩なのかな